東京から逗子へ。
Y様の憧れの地は逗子。
遠くに海を望む土地との出会いからはじまった家づくり。
坂の途中という高台の立地を生かし風が通り抜け、光が差し込むすっきりとした外観の木の家。
憧れの地で家族と彩りある暮らしがしたいという思いがたくさん詰まった遊び心を随所に感じる自由な間取り。
Y様の住みたい家のイメージはぽかぽか、ごろごろ、だらだら休めるスペースが点在し、家族が個室に籠らず同じ空間にいる雰囲気を感じられ床以外にも木の素材があり温もりを感じられる。
そしてカッチョいい外観が通りから見える!と希望リストに加えられた言葉にもY様の思いが伝わります。
その思いをしっかり受け止め完成した家。
1階にLDKを配し吹き抜けの窓からは明るい光が部屋いっぱいに広がります。
LDKのコーナーにはヌック的な空間があり寝転んだり本を読んだり・・その奥にはスタディコーナーと続き思い思いに過ごせる場所が点在しています。
リビング階段を上がるとフリースペースがありここでも自由な使い方ができるゆとりある
空間が広さまでも演出しています。
対面キッチンに立てば目の前に広がる吹き抜けの窓からは空や雲が見え夜になれば星や月も眺め庭で遊ぶ子供の姿・・キッチンから見える世界は暮らしを彩る最高のシチュエーションです。
キッチンからスタディコーナー、洗面所から玄関へとつながるように回遊型になっておりそれぞれの場所には充実した収納プランを備えました。
収納プランをしっかり盛り込むことで生活しやすくモノの管理もしやすくなりストレスフリーの暮らしも兼ね備えた万全の間取り。
大好きな土地でこれから家族の大切な時間とともに爽やかな風を感じながら彩りある豊かな暮らしが始まります。